江戸川区の注文住宅工務店 ニットー住宅ロゴ

TEL 03-3677-2111

営業時間: 9:00~18:00(火水・祝日定休)

自然素材の良さを活かす、高品質な住まい。~ニットー住宅の家づくり~

家族の健康的な毎日が、暮らしに愛着を与えてくれる。 ニットー住宅は、自然素材の良さを活かした高性能な住まいをつくることをお約束しています。安全性・快適性をしっかりと確保した住まいだから、家族が毎日を安心して暮らし、健康的に成長できる。経年美化という自然素材の良さを感じながら、日々愛着が湧いていく暮らしをつくりたい、と私たちは考えています。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 自然素材をつかう
江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 木をふんだんに使ったリビング

高い消臭効果と木の香りで、暮らしに癒しを。

家に入った瞬間、家族やゲストをやさしく迎える木の香り。無垢材から発生する天然の芳香成分により、森林浴のようなリラクゼーション効果や、暮らしの中のイヤな臭いを和らげる消臭効果が得られます。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 子どもが床で遊ぶ空間

夏サラサラ、冬ぬくぬくの気持ちよさを。
調湿効果に優れた天然木のチカラ。

やわらかな肌ざわりが心地よい無垢材。梅雨や夏など湿度が高い時には空気中の水分を吸収し、冬の乾燥時には自らの水分を放出し、室内を常に快適な湿度に調節します。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 大黒柱に子どもの成長の記録を刻む

キズだって想い出になる。
経年美化する住まいと家族の成長を楽しむ。

一つひとつ違う表情を持つ無垢材。時間の経過とともに増す味わいも楽しみのひとつです。メンテナンスは必要ですが丁寧に使い続けることで、家族の想い出とともに愛着もより深まっていきます。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 洗濯物を室内に乾かず

洗濯ものが早く乾く。アレルギーも出にくい。
漆喰壁で、家族をやさしく包みます。

壁や天井の仕上げには、自然な風合いが美しい漆喰を使用。調湿・消臭機能、不燃性、シックハウス症候群の原因とされる化学物質を吸着・分解する効果など、優れた機能を持つ漆喰。ビニールクロスのように10年ごとに張り替える必要がない、一生ものです。

無垢材の実験映像 お客さまにご満足していただける住まいを実現するために、わたしたちがなぜ無垢材にこだわるのかを、
無垢材と新建材(合板)の温度比較、調湿実験、復元力の実験を映像とともにわかりやすく解説します。

ニットー住宅のこまかいこだわり!

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 薬液注入土台

薬液注入土台は使わない

柱や床を支える大事な部材、土台には桧を使用。天然の防虫効果で家屋を守ることができます。一般に使用される薬液注入土台は中心までは薬剤の成分が届きにくいため、傷がつくとそこからシロアリが入り込み、内部を食べてしまうことも。また、定期的に薬剤を塗布しなければならず、健康への影響も心配です。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 不燃対応外壁

火に強い、天然木の化粧外装材

天然木ならではの本物の風合いが美しい「ウイルウォール」。木製でありながら、準耐火構造の国土交通大臣認定を取得した防火仕様の外装材です。熱と日の内部への侵入を防ぐ遮熱・遮炎性に加え、燃え広がりをも防ぐ二重の安全性で、準防火地域でも自然素材の美しさを活かしたデザインが実現します。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 天然素材の漆喰を練る

漆喰は樹脂が入っていないもの

「漆喰」と呼ばれる素材の中には、接着剤や合成樹脂が混ぜられたものも。接着力は高まりますが、漆喰の孔(小さな穴)が塞がれて、調湿や消臭、化学物質の吸着など、漆喰が本来持つ効果が発揮されません。ニットー住宅では、接着剤や樹脂を混ぜない漆喰を使用。「本物」の自然素材にこだわります。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 耐震性を高める
江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 建て方

地震に強い、家族を守る住まい。

家族の想い出と愛着がつまった大切なわが家。万一の大地震でも被害を最小限に抑えて、永く住み続けられるように、ニットー住宅は「強さ」にこだわります。最高水準の「耐震」+「制震」で、繰り返しの揺れにも強い住まいを実現し、確かな安心で家族の暮らしを守ります。

構造をつくる素材からこだわる、長持ちで地震に強い家づくり。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 耐震等級3

耐震等級3相当の強さを実現。

建築基準法で定められた水準から、さらに1.5倍の耐震性能が認められる「耐震等級3」。住宅性能表示制度による基準において最高ランクの耐震性能です。消防署や警察署など防災拠点となる建物と同等の、高い耐震水準で、万が一の時も家族と住まいを守ります。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 土台・構造材

土台・構造材には含水率15%以下の無垢材を。

切り出したばかりの木材は水分を多く含み、乾燥していく過程で反りや収縮などの寸法変化が起きるため、充分に乾燥させることが大切です。ニットー住宅では構造材での目安とされる含水率20%以下よりもさらに低い、15%以下まで乾燥させた無垢材を使用。集成材に使用される接着剤による健康被害を防ぎながら、住まいの強度も高めています。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 直下率60%以上

直下率60%以上

「直下率」とは、柱や耐力壁が1階と2階で同じ場所にある割合のことで、構造的な強さを評価する重要な指標です。熊本地震や阪神大震災での被災調査の結果から直下率は60%以上を確保するべきとされています。法規制はありませんが、ニットー住宅は直下率60%以上を家づくりの基準としています。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 木製パネルのノボパン

強度・断熱性に優れた木製パネルのノボパンを採用

外壁の下地には強度や耐震性が一般的な構造用合板より優れた「ノボパン」を使用しています。「点」で支える筋交い耐力壁に対し、「面」で支えることで地震の揺れを分散させ受け止めます。

ニットー住宅のこまかいこだわり!

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 フィトンチッド

抗菌力の高い天然成分フィトンチッド

ヒノキに多く含まれる天然の芳香成分「フィトンチッド」。カビ・雑菌を防ぐ抗菌作用や、シロアリ・ダニを寄せ付けない防虫効果があり、自然の力で躯体の耐久性を高めてくれます。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 人の目でしっかりと構造材を見極める

検査を重ね、厳選された構造材

全ての構造材は厳しい検査を重ね、厳選された無垢材を使用しています。検査を通過した木材をそのまま機械に通さずに、熟練の職人が1本1本の特性を見極めて製材をおこないます。住まいを長持ちさせるため、見えない構造材一つひとつにまでこだわっています。

自然素材でこだわりの注文住宅を建てるニットー住宅の制震 ミライエ

制震装置(ミライエ)。繰り返しの地震に強い。

高耐震の構造に、住友ゴムの制震ダンパー「MIRAIE」で制震性能をプラス。実験では、繰り返す震度7の揺れに対し、揺れ幅を最大95%低減できることが実証されています。(※オプション対応:2階建てまで装備可能)

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 断熱・省エネ性にこだわる
江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 赤ちゃんも安心して床でハイハイできる

室内温度はいつも安定で快適。光熱費も抑えてくれる。
家族のカラダとお財布にやさしい家。

猛暑の夏も極寒の冬も、家の中は一年中快適。そんな、心から安らげる環境を実現するためには住まいの断熱性能が大切です。ニットー住宅の家づくりは一つひとつの素材、こまかい工法にまでこだわって断熱・気密性を高めています。冷暖房に頼らないから、経済的で健康的。家族がいつでも健やかで、快適な暮らしを実現しています。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 LED照明

照明は全てLED。長寿命で省エネ仕様。

LED電球の消費電力は、白熱電球(一般電球)と比べて約1/4~1/6。約80%の節電になるとされています。また、寿命は白熱電球の約40倍と長持ち。標準装備の照明器具はすべて、家計にも地球にもやさしいLEDを使用し、省エネ性をより高めています。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 LOW-Eガラス

窓ガラスはすべて断熱性の高いLOW-Eガラス

住まいの中で最も熱の出入りが多いとされる窓。複層ガラスの室外側を金属膜でコーティングしたLow-Eガラスで、熱の伝わりと結露を防ぎ、一年中快適な室内環境をつくります。

自然素材で注文住宅をつくる江戸川区の工務店ニットー住宅 断熱材 発泡ウレタン

断熱材は発泡ウレタン。家中隅々までしっかり充填。

断熱材の施工で大切なことは隙間をなくすこと。現場で吹き付けて発泡させる断熱材、発泡ウレタンは隅々までムラなく充填でき、高い断熱効果が実現できます。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 基礎断熱パフォームガード

基礎断熱パフォームガードで地面からの冷気もシャットアウト

ニットー住宅では、ホウ酸系化合物による防蟻性能が半永久的に続く基礎断熱材「パフォームガード」を採用し、基礎からの熱の出入りを抑制。シロアリ被害を防ぎながら、1階の床も冷たくならない、高い断熱性を実現しています。

ニットー住宅のこまかいこだわり

江戸川区で自然素材をふんだんにお使用した注文住宅を建てる工務店ニットー住宅 UB下の断熱

UB下の断熱

ユニットバスの下の基礎部分にもしっかりと断熱対策を行い、浴室を冷たい外気から守ります。基礎部分の断熱なので、ホウ酸系化合物による防蟻性能が半永久的に続く基礎断熱材を使用し、シロアリ被害からも防ぎます。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 通気工法

通気は必ずとる

断熱材の外側を透湿防水シートという材料で覆い、外壁材との間に空気が流れる層をつくることによって、壁内の湿気を外部に放出します。断熱性を保ちながら壁内の結露を防ぎ、躯体の耐久性を高めています。

江戸川区で自然素材の注文住宅を建てるニットー住宅 点検孔も断熱材とシールパッキンでカバー

点検口も断熱型

床下の配管の点検やメンテナンス時に使用する開口部、床下点検口。断熱材が内蔵された蓋と、シールパッキンなどで高い気密性を確保した枠で、点検口からの冷気もシャットアウトします。

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